dysonの充電ブラケットをニトリのカラーボックスに取り付けてみた!

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どーも!1616備忘録の管理人です!

今回は我が家のdysonV8の充電ブラケットをニトリのカラーボックスに取り付けてみたのでその記録をしていきたいと思います。

取り付けの方法と使用感を書いていきます!賃貸でdysonの収納や、充電ブランケットをどうしようか悩んでいる方の参考になれば幸いです。

目次

dysonの充電ブランケット

dysonを購入したら付いてきたこの充電ブランケット、最初は賃貸だし壁掛けも諦めていたの要らないかなと思ったりもしましたが、なんとなくテレビボードに収納して使用していました!

部屋の模様替えをしてカラーボックスとdysonが近づいたので試しに充電ブランケットを取り付けてみることにしました!

取り付け方法

必要なもの

  • ブラケット(本体)
  • メジャー
  • 鉛筆(マーキング用)
  • マスキングテープ(マーキング用)(あると良い)
  • ネジ✕2(設置する壁の材質に合わせて直径4mm、M4サイズ)
  • 電動ドライバー(普通のドライバーでも良いが疲れる)
  • 水平器(あると良い)

もともとdysonを購入時にネジは付属していないので自分で準備が必要です。

※ネジは同梱されていません。設置する壁の材質に合わせて直径4mm、M4サイズのネジを2本ご用意ください。

https://www.dyson.co.jp/v6faq/bracket.aspx

私は以前家具を購入したときに付いてきた余ったネジを使用しました!

設置位置を決める

設置位置を決めていきます!この時に水平器があるときれいに位置が決められます!

この時にマスキングテープで設置位置の目印で使用するとその後のマーキング等もわりとスムーズにいくと思います!

私は通常の長いノズルのものを本体に取り付けた状態で充電するので(だいたいそうだと思いますが)そのノズルが、負荷なく設置出来る位置にしました!(測ったら上の方は119cmでした)

我が家はdyson V8のモデルです。他のモデルだと設置の高さが変わるかもしれないのでご注意ください!

マーキング

その位置を覚えておいて掃除機本体を外してブラケットのみカラーボックスにくっつけ、ネジ穴の部分をカラーボックスにマーキングしていきます

下穴をあける

マーキングが完了したら電動ドライバーで下穴をあけます

私の使用している電動ドライバーはIKEAで1500円くらいで販売している格安電動ドライバーですが、その細い方のドリルを使用しました。

穴をあけたらいよいよブラケットをカラーボックスに設置していきます!

ブラケット設置!

最初のマーキングの時点であらかじめ位置は決まっているのでブラケットのネジ穴とカラーボックスの穴を重ねれば良い位置にいくはずです!

電動ドライバーで、ネジを絞めこんでいきます!

最後にdyson本体を装着できるか確認をして装着できれば完了です!

最後に

この状態で2ヶ月程経過しましたが今のところブラケットがカラーボックスから外れたりすることはなく問題なく使用できています!

最後まで読んでいただいてありがとうございました!

今回はdysonのブラケットをカラーボックスに設置して賃貸でも壁掛け収納を可能にする方法を記録していきました!

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